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NOTES

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心惹かれた「思考」の集結

共鳴した景色と思いつきを置いていきます。

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忘れるには、少し惜しいこと


誰かに話すほどでもない。
わざわざ答えを出すほどでもない。

考えることはたぶん、
それだけで少し価値がある。

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