本文へスキップ

NOTES

NOTES

心惹かれた「思考」の集結

共鳴した景色と思いつきを置いていきます。

忘れるには、少し惜しいこと


誰かに話すほどでもない。
わざわざ答えを出すほどでもない。

考えることはたぶん、
それだけで少し価値がある。

本の画像